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南丹広域振興局

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今月の話題インフルエンザを予防しよう

  かぜは、のどの痛み・咳・発熱・鼻水などの症状が中心です。

 インフルエンザは、突然の高熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身症状が強く、特に高齢者や子どもでは重症化への注意が必要です。

 次の5つの予防ポイントを心がけ、インフルエンザを予防しましょう。 

①栄養・休養をとりましょう                                 ②手洗い・うがいをしましょう

 

③マスクをしましょう      ④人混みを避けましょう    ⑤ワクチンを接種しましょう   

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関連サイト

南丹保健所のインフルエンザ情報(http://www.pref.kyoto.jp/nantan/ho-kikaku/1196918155609.html
南丹保健所管内の感染症発生動向(http://www.pref.kyoto.jp/nantan/ho-kikaku/1178605358653.html
京都府のインフルエンザ情報(http://www.pref.kyoto.jp/kentai/flu.html
京都府の感染症状況(http://www.pref.kyoto.jp/idsc/
厚生労働省 インフルエンザQ&A(http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html

いくつになっても「きょういく」「きょうよう」が大切                                        京都府南丹保健所長 廣畑 弘

廣畑所長あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

本年は戌年。僕自身も5回目の年男となりました。しかし、精神年齢は若い頃と変わらず未熟で、体力は落ちていくも40歳代の気持ちです。一方、実際には、日本人の体力は20年前と比べて11歳くらい若いという研究報告があります。

 ところで、健康づくりと言えば、国の「健康日本21」が示しているように「栄養・食生活」「身体活動・運動」「禁煙」「こころの健康」などが大切です。さらに、健康長寿には「社会参加、人との交流」が重要な行動と言われています。「社会参加、人との交流」には、様々なスタイルがあります。「仕事」「社会活動」「ボランティア活動」「趣味活動」「交流会、サロン」「会食会」などです。いうなれば、「きょういく」(今日行くところがある)と「きょうよう」(今日用事がある)がキー・ワードです。現役世代と漢字は異なりますが、両方ともに大事なことです。多くの地域で「交流会・サロン」「会食会」など皆さんが交流する場が設けられつつあります。まだ参加されていない方は、参加されたら如何でしょうか?きっと気持ちが前向きになると思います。

 本年も皆様がお元気で、生きがいを持って暮らされることを祈念しています。

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ファックス:0771-63-0609

nanshin-ho-nantan-kikaku@pref.kyoto.lg.jp

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