クビアカツヤカミキリについて
クビアカツヤカミキリとは
- 幼虫がサクラ、モモ、ウメなどの木を食い荒らし、枯らしてしまう外来生物で、非常に繁殖力が強く、国内でも分布が拡大しており、近畿地方では全ての府県で被害が確認されています。
- 農業や観光業などに非常に大きな被害を出すおそれがあります。
- 詳細は、以下のホームページをご覧ください。
特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」について/京都府ホームページ
クビアカツヤカミキリの確認状況(果樹)
令和7年7月10日(木曜日)綾部市で被害木(ウメ)を確認しました
令和8年7月24日(金曜日)亀岡市で被害木(モモ)を確認しました(PDF:346KB)