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京都府の貿易について

ようこそ京都府の貿易ホームページへ。


このページの目次

  1. 京都海外ビジネスセンター
  2. 京都府中国サポートデスク
  3. 京都舞鶴港
  4. 京都舞鶴港利用促進パートナーシップ事業
  5. 株式会社舞鶴21・一般社団法人京都舞鶴港振興会
  6. 外国企業誘致の取組

京都海外ビジネスセンター

 

京都府では、中小企業の輸出拡大や販路開拓、京都への外国企業の立地促進、海外企業との共同ビジネス促進等を図るため、ジェトロ京都(外部リンク)を核としたオール京都体制でサポートするため、京都経済センター3階に京都海外ビジネスセンターを設置しています。

KyotoJapanロゴマークの利用について

海外販路開拓に利用できる、KyotoJapanロゴについて(EU、韓国、台湾で国際商標登録済)

京都府中国サポートデスク

京都府内中小企業向け現地相談窓口です(上海)。食品、伝統工芸品等府内産品の中国市場開拓など、府内中小企業の中国ビジネスをサポートいたします。

  • 京都及び上海でのブリーフィング(中国市場情報の提供)
  • 中国国内での商談アポ取り、アテンド(一部有料)
  • 簡易調査(企業、競合品・価格、輸入規制など、一部有料)

注※京都府中国サポートデスクについて(外部リンク)

京都舞鶴港

京都府経済交流課、港湾局

京都舞鶴港は、日本海側の中央部、自然に恵まれた良港として古くから開け、対岸貿易を中心とした物流拠点港として重要な役割を果たしています。

京都舞鶴港利用促進パートナーシップ事業

輸送需要の増大や、船舶の大型化に対応するため、西港の和田地区に、5万トン級船舶が接岸可能な水深14mの岸壁および背後の荷捌地を有する多目的国際ターミナル「舞鶴国際埠頭-みずなぎ埠頭」が整備され、平成22年4月から、供用開始されました。

京都舞鶴港は、関西経済圏における日本海側のゲートウエイであり、北東アジア及びロシアとの窓口として極めて重要な位置を占めていることから、21世紀における日本海側の拠点港としての一層の発展を目指して整備が進められています。

平成22年4月から5万トン級船舶が接岸可能な多目的国際ターミナル「舞鶴国際埠頭-みずなぎ埠頭」「舞鶴国際埠頭-みずなぎ埠頭」が供用開始され、更には、京都縦貫自動車道や舞鶴若狭自動車道が全面開通し、京阪神の後背地と京都舞鶴港との時間的距離が一層近くなるなど、京都舞鶴港へのアクセスも一層便利になります。

このような京都舞鶴港を「京都の港」として守り育てていただくため、京都企業をはじめとした関西企業の皆様方による企業応援団として「京都舞鶴港利用促進パートナーシップ事業」を展開しております。

メルマガによる情報提供や京都舞鶴港見学会、プロモーションセミナーの開催など、関西企業の皆様方との連携を深めてまいります。

より多くの企業の御参加をお願い致します。

 

株式会社舞鶴21・一般社団法人京都舞鶴港振興会


株式会社舞鶴21(外部リンク)

一層の発展、飛躍が期待される貿易拠点“舞鶴港FAZ”。「舞鶴21」はFAZ施設の運営を通じ港の活性化を図ります。会議室、テナント利用についてもご相談ください。

一般社団法人京都舞鶴港振興会へのリンク(外部リンク)

港湾関係業界と一体になり、「早く・安く・安全確実に」をモットーに、荷主の要望に応えられるようサービス向上に努めております。

外国企業誘致の取組

「京都外国企業誘致連絡会」は、京都経済の活性化への鍵となる外資誘致へ向け、オール京都で協力する連絡会です。

が主な構成メンバーです。

外国企業誘致については、京都海外ビジネスセンターホームページ(外部リンク)を御覧下さい。

 

お問い合わせ

商工労働観光部経済交流課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス:075-414-4870

keizaikoryu@pref.kyoto.lg.jp