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トピックス
2026年7月16日
急性呼吸器感染症(ARI)について
2026年7月9日
子どもの手足口病に注意!(2026年7月)
2026年5月14日
ダニ媒介感染症に注意!<日本紅斑熱、SFTS>(2026年5月)
2026年2月13日
京都府でインフルエンザが再び警報レベルになりました
2025年12月18日
次の感染症危機へ備えましょう【Q&A冊子等】(2025年12月)
過去の記事はこちら
新着情報
2026年28週のデータを掲載しました。
過去のお知らせはこちら
最新の府内の発生状況(2022年第○週)
全数把握疾患
定点把握疾患
今週のA群溶血性レンサ球菌咽頭炎地図(京都府版)
top202628(CSV:3KB)
コメント
2026年第28週の報告です。
手足口病は今週もさらに報告が増加しました。京都府全体での警報レベルも継続しており、保健所別では乙訓・山城北・南丹・中丹西に続いて山城南が新たに警報レベルになりました。
その他、乙訓では咽頭結膜熱の警報が継続しており、新たに山城北で伝染性紅斑が、南丹と中丹東でヘルパンギーナが警報レベルになりました。
全数把握対象疾患は、結核は8件、腸管出血性大腸菌感染症と侵襲性肺炎球菌感染症はそれぞれ2件、レジオネラ症は3件、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)・劇症型溶血性レンサ球菌感染症・後天性免疫不全症候群(HIV感染症を含む)と百日咳はそれぞれ1件、梅毒は7件の報告がありました。
感染症発生動向
定点把握(週報)
定点把握(月報)
全数把握
コメント
2026年第28週の報告です。
手足口病は今週もさらに報告が増加しました。京都府全体での警報レベルも継続しており、保健所別では乙訓・山城北・南丹・中丹西に続いて山城南が新たに警報レベルになりました。
その他、乙訓では咽頭結膜熱の警報が継続しており、新たに山城北で伝染性紅斑が、南丹と中丹東でヘルパンギーナが警報レベルになりました。
全数把握対象疾患は、結核は8件、腸管出血性大腸菌感染症と侵襲性肺炎球菌感染症はそれぞれ2件、レジオネラ症は3件、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)・劇症型溶血性レンサ球菌感染症・後天性免疫不全症候群(HIV感染症を含む)と百日咳はそれぞれ1件、梅毒は7件の報告がありました。