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※ 10時00分~12時00分はまちのオープン準備の時間です。準備からもご参加いただけます。
市役所やハローワーク、銀行といったまちの運営に欠かすことができない施設のほか、カフェや手作りショップ、ゲームセンターなど計約10店舗が出店予定。
当日は、まちの内容を企画する段階から参加している小中学生、子どもたちをサポートする大学生等に加え、当日参加の子どもたちも町民となり、仕事をして、仕事で稼いだ通貨を使い、お店での買い物等を楽しめます。
複数回のワークショップを通じ、子どもたちが主体となり、自由な発想で「どんなまちをつくりたいか」を考え、町長を選び、まちに名前を付けたり、税金や通貨といったまちのルールを話し合って決めたり、実際に必要な施設や店舗、商品を工作したりするなどして、開催当日に向けて、まちをつくりあげていきます。
京丹波町役場やNPO法人イノベーションラボの大学生等の大人が、子どもたちのサポートを行っています。
1.オリエンテーション
・ミニ・ミュンヘンってなんだろう
2.自己紹介
3.会場見学
4.3つのテーマについて考えてみよう
・どんなまちにしたい?
・まちに必要な仕事ってなんだろう?
・このまちのシンボルはなににする?
1.アイスブレイク
2.前回の振り返り
3.お店の仕事について考えよう
・お店の名前や内容、準備するものは何かな
4.お店の看板を作ろう
1.アイスブレイク
2.前回の振り返り
3.まちとお金のルールについて学ぼう
4.通貨のデザインを決めよう
5.まちのレイアウトを考えよう
6.お店の看板やまちのマップなどの制作
<子ども町長への立候補者は、なんと3名!!>
9月26日のワークショップで、本物の議場を使って選挙を行い、子ども町長を決定します!
1.前回の振り返り
2.協力企業の紹介
3.子ども議会~まちの名前を決めよう~
4.お店の内容を考え、求人票を作ろう
5.お店の看板やまちのマップなどの制作
1.前回の振り返り
2.通貨のデザイン発表
3.まちの看板やお店の看板などの制作
1.京丹波町議会議場での特別ワークショップ
~「子ども町長選挙」を実施~
2.開店準備、当日の流れの確認
Mail:munich@nisshosha.co.jp
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