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豚レバーの生食に関する注意喚起について

府内(京都市内を除く)において、豚レバーの生食用としての取扱がないことを確認しています。

豚レバーを加熱せずに喫食すると、E型肝炎のほか、サルモネラやカンピロバクターによる食中毒のリスクがあります。

牛や豚に限らず、家畜や家禽の食肉や内臓には食中毒原因微生物で汚染されている可能性があります。
食中毒を防ぐため、食肉等は中まで十分加熱してから喫食するようご注意ください。

豚レバー報道発表資料(PDF:158KB) 

参考

 

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