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季報

季報のリストと表題です。

海洋センターでは研究の成果を広く漁業者の皆さんや府民の皆さんに情報発信するため、研究成果をわかりやすく解説した季報を原則として年2から4回発刊しています。詳しい季報の内容についてのお問い合わせは、海洋センター業務部までお願いします。
(TEL: 0772-25- 0129 )

年度別季報

平成23年度

No.103  イワガキ天然採苗マニュアル( PDFファイル ,483KB)     

※なお、今号については、詳細内容の公開はしていませんので、ご了承ください。

No.102 遊漁船による釣獲量と経済効果 ( PDFファイル ,1MB)

平成22年度

NO.101 アサリの垂下育成(表紙、目次~P3( PDFファイル ,1MB)P4~P8( PDFファイル ,1MB)P9~( PDFファイル ,1MB)

NO.100 水ガニ保護の必要性とその効果( PDFファイル ,974KB)

平成21年度

NO.99 アユ冷水病の話(表紙、目次、はじめに( PDFファイル ,530KB)その1, 2~4頁( PDFファイル ,870KB)その2,4~7頁( PDFファイル ,814KB)その3,7~9頁( PDFファイル ,943KB)その4,9頁( PDFファイル ,463KB)その5,9~11頁( PDFファイル ,649KB)その6,11~13頁( PDFファイル ,724KB)終わりに( PDFファイル ,446KB)

NO.98 底曳網で水揚げされるアカガレイの鮮度( PDFファイル ,878KB)

平成20年度

NO.97 アサリの減耗要因と対策(PDFファイル,667KB)

NO.96 ホンダワラ類の増殖( PDFファイル ,943KB)

NO.95 NO.95 海のエコラベルMSC認証( PDFファイル ,972KB)

NO.94 丹後海の釣延縄漁業によるアカアマダイ漁業(表紙・目次・はじめに( PDFファイル ,759KB)1 アカアマダイの生態( PDFファイル ,729KB)2 釣延縄によるアカアマダイ漁業の現状( PDFファイル ,1MB)3 釣延縄によるアカアマダイ漁業の評価( PDFファイル ,1MB)おわりに( PDFファイル ,534KB)

 

平成19年度

NO.93 エチゼンクラゲの生態(その1,表紙から4頁, PDFファイル ,1MB) (その2,5~8頁, PDFファイル ,1MB) (その3,9~12頁, PDFファイル ,1MB) (その4,13~17頁)( PDFファイル ,1MB)

平成18年度

No.92 イワガキ養殖2 鋼製魚礁を用いた浮体式養殖技術の開発(PDFファイル,1.8MB)

No.91 定置網における大型クラゲ被害防除対策( PDFファイル,506KB)

No.90 コイヘルペスウイルス病の話( PDFファイル,203KB)

No.89 底曳網における大型クラゲ防除網の開発( PDFファイル, 1.02MB)


平成17年度

No.88 ハタハタの資源管理(PDF版966KB)
No.87 イワガキ養殖作業マニュアル(PDF版2.68MB)
No.86 ホンダワラ藻場の環境浄化機能(PDF版695KB)
No.85 急潮被害の防止・軽減に向けて-急潮の実態について-(PDF版:1.5MB)
No.84 主要浮魚類の漁況をめぐる近年の特徴的な現象

平成16年度

No.83 ホンダワラの種苗生産と海面養殖
No.82 トリガイの育種 -トリガイの品種改良を目指して-
No.81 底曳網漁業の改良網の開発

平成15年度

No.80 京都府の海の水温変動
No.79 トリガイ養殖-3 新しいトリガイ養殖作業マニュアル
No.78 最近の魚礁調査
No.77 磯根資源の積極的利用

平成14年度

No.76 漁獲可能量(TAC)制度と資源管理 -ズワイガニ漁業を例として-
No.75 府内河川における外来寄生虫の侵入
No.74 クルマエビの栽培漁業 3.標識方法の改良
No.73 カタクチイワシ漁獲量の動向

平成13年度

No.72 藻場の回復、造成に向けて(アマモ)
No.71 ヤナギムシガレイの資源管理
No.70 クロアワビ種苗の無病化作戦

平成12年度

No.69 丹後海のアカアマダイ
No.68 藻場の回復、造成に向けて(キタムラサキウニの短期蓄養)
No.67 ズワイガニの資源管理(水ガニの漁獲制限とその効果)

平成11年度

No.66 潮の流れと定置網の網容積の関係
No.65 藻場の回復、造成に向けて(京都府沿岸の磯焼けの現状)
No.64 ヒラメの栽培化(ヒラメの成長と成熟)

平成10年度

No.63 クルマエビの尾肢切除標識判別マニュアル
No.62 イワガキ養殖
No.61 トリガイ養殖(実用的な養殖技術の開発)

平成9年度

No.60 クルマエビの栽培漁業(標識方法の検討)
No.59 アサリの資源管理(資源管理手法)
No.58 アカガレイの資源管理

平成8年度

No.57 クルマエビの栽培漁業(放流場所の検討)
No.56 アサリの資源管理(生活と資源の変化)
No.55 アカガレイの生活
No.54 サザエの栽培漁業定着化に向けて

平成7年度

No.53 定置網漁業の資源管理(重要幼稚魚の入網状況)
No.52 消費者ニーズ
No.51 京都府栽培漁業基本計画
No.50 ズワイガニの資源管理(混獲と投棄)

平成6年度

No.49 アオリイカの生態と資源管理
No.48 マダイの資源管理(定置網の網目拡大の効果と問題点)
No.47 ヒラメ曳き釣り(潜航板の水深)
No.46 ズワイガニの資源管理(雄ガニの脱皮・成長と成熟)

平成5年度

No.45 マダイの資源管理(小型マダイの再放流)
No.44 トリガイの増殖対策(害敵生物の捕食実態と防除対策)
No.43 ヒラメ栽培漁業化(種苗法流の手引き)
No.42 トリガイ養殖(試み)(PDFファイル1.4MB)

平成4年度

No.41 定置網の吹かれ
No.40 トラフグ養殖の試み

平成3年度

No.39 ヒラメの栽培化(移動)
No.38 ヒラメの栽培化(刺網試験操業と刺網漁具)
No.37 マイワシ漁獲量の動向

平成2年度

No.36 京都府におけるマダイ遊魚の実態
No.35 活魚
No.34 貨物船油流出事故の経過録

平成元年度

No.33 水産分野におけるバイオテクノロジー
No.32 定置網の破網事故

昭和63年度

No.31 キタムラサキウニ
No.30 保護区内のズワイガニの生態と保護礁
No.29 ソデイカの生態と漁況

昭和62年度

No.28 サヨリ資源について
No.27 ヒラメの栽培漁業化に向けて

昭和61年度

No.26 マダイ栽培漁業の推進
No.25 バイの栽培漁業化に向けて
No.24 ズワイガニ保護区の効果と生態

昭和60年度

No.23 サザエの栽培漁業化に向けて
No.22 人工礁、天然礁、平場周辺漁場の有効な利用の仕方
No.21 ガザミの中間育成方法と放流効果

昭和59年度

No.20 京都の海
No.19 日本海中部海域のタチウオの漁況
No.18 阿蘇海とその漁業振興についての考え方
No.17 サケの生活史(改訂版)

昭和58年度

No.16 標本日誌からみた京都府沿岸の漁場
No.15 京都府のトリガイとその増殖対策

昭和57年度

No.14 マダイの栽培漁業化に向けて
No.13 ズワイガニ資源について
No.12 降海型アマゴ(サツキマス)の増殖

昭和56年度

No.11 マダイの生活とその漁業展開
No.10 栽培漁業の現状と問題点
No.9 サケの生活史

昭和55年度

No.8 京都府の海面養殖と病気
No.7 栽培漁業の対象魚種について(アンケート結果)
No.6 舞鶴湾の赤潮
No.5 アワビ資源の増殖

昭和54年度

No.4 海況と漁況
No.3 ブリ資源とその行動生態
No.2 丹後海のアカアマダイ

昭和53年度

No.1 人工礁調査