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森林技術センター(旧京都府林業試験場)の研究成果・情報

普及に移す課題

 

年 度

課題名 キーワード

2009年度

木製治山ダム部材調査による屋外利用木材の耐久性評価.pdf( PDFファイル ,82KB) ) 木材、利用、木製治山ダム

2010年度

クリ新品種「ぽろたん」の特性と用途開発.pdf( PDFファイル ,42KB) クリ、ぽろたん、用途開発

2011年度

モデルフォレスト運動推進のための広葉樹林化等促進技術の確立.pdf( PDFファイル ,605KB) 広葉樹林化、モデルフォレスト運動

2011年度

ニホンジカによるスギ・ヒノキ成木剥皮被害の実態解明及び防除方法の開発.pdf( PDFファイル ,412KB) シカ、剥皮被害

2011年度

木材の乾燥ひずみが構造物に与える影響評価.pdf( PDFファイル ,360KB) 木材、乾燥ひずみ
     

 

業務月報

 

年 月 

内      容 

2011年4月

4月(桜花祭).pdf( PDFファイル ,249KB)

夜久野高原の春のイベント「桜花祭」で緑化センターは中心的役割を果たしました。

2011年5月

5月(シカ剥ぎ、木材ねじれ).pdf( PDFファイル ,611KB)

シカによる立木の剥皮が今年も始まりました。

実際に使用されるサイズの木材を使って乾燥時に生じるねじれを調べました。

2011年6月

6月(間伐).pdf( PDFファイル ,257KB)

高性能機械を使った効率的な間伐法について、これまでの調査結果の普及に努めています。

2011年7月

7月(ナラ枯れ対策).pdf( PDFファイル ,402KB)

京都市内のいくつかの寺社仏閣で、薬剤を使わないカシノナガキクイムシ被害の防除を進めています。

2011年8月

8月(マツタケ山の手入れ).pdf( PDFファイル ,301KB)

センターのマツタケ山を整備し直しました。

2011年9月

9月(抵抗性マツ).pdf( PDFファイル ,523KB)

より強いマツノザイセンチュウ抵抗性マツを生産するための研究を行っています。

2011年10月

10月(一般公開、剪定講習会).pdf( PDFファイル ,494KB)

研究成果の発表と再整備したマツタケ山の一般公開を行いました。

緑化センターで剪定講習会を行いました。

2011年11月 

 

2011年12月

 

2012年1月

 

2012年2月

 

2012年3月

 

 

調査研究報告

 

年月日

題名

                          

 

刊行物

 

  題名 内容 スタイル
2009年2月 ナラ枯れ被害をどう防ぐのか-被害のメカニズムと防除法- ナラ枯れ被害と防除法の解説 A4-17ページ
2008年7月 ケヤキ林の育成 ケヤキ林の育成法 A4-7ページ
2007年3月 屋外構造物の維持管理と耐久性について スギ材の腐朽とその客観的評価法 A4-12ページ
2006年3月

(特産普及資料)マツタケ         

マツタケ山づくり等 A4-43ページ
2006年3月 スギ・ヒノキ人工林収穫予想表及び材積表 改訂版 A4-172ページ
2005年3月 松くい虫被害「マツ材線虫病」 被害発生のメカニズム A4-8ページ
2005年4月 緑化センターパンフレット 緑を通して豊かな心を育む森づくり A4-4ページ
2004年3月 ニホンジカによる林業被害 実態と防除 A4-8ページ