閉じる

ここから本文です。

トップページ > 交通安全 > 違法駐車にならないために > 駐車の現状(令和3年1月調査)

駐車の現状(令和3年1月調査)

違法駐車は、幹線道路等の交通渋滞を悪化させるだけでなく、交通事故の原因にもなっています。
また、住宅街等では、生活環境を害し緊急自動車の活動に支障をきたすなど、府民生活に大きな影響を及ぼしています。

路上駐車台数

路線別駐車実態

 

京都府警察では、毎年、京都市内の主要幹線道路の駐車実態を放置駐車、荷さばき車両等(非放置車両)、違法客待ちタクシーに分類して調査しています。
令和3年1月に行った調査の結果、主要幹線道路における路上駐車台数については、平成18年6月の新駐車法制施行前と比べると大幅に減少している状況です。
なお、前年と比較すると2%の増加となっています。

お問い合わせ

京都府警察本部 交通指導課 駐車管理センター 管理係
京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番地3