ホーム > 申請・手続 > その他交通 > 自動車保管場所証明

ここから本文です。

自動車保管場所証明

自動車保管場所証明書交付申請

  • 新車を購入した…新規登録
  • 中古車を購入した…移転登録
  • 使用の本拠の位置(住所等)を変更した…変更登録

場合は、保管場所を管轄する警察署で、自動車保管場所証明書を得なければ自動車を運輸支局に登録することはできません。

必要書類・手数料

  • 自動車保管場所証明申請書(4枚綴り)
  • 自動車保管場所使用権原疎明書面
    • 自分の土地又は建物を保管場所として使用する場合は、保管場所使用権原疎明書面(自認書)
    • 他人の土地又は建物を保管場所として使用する場合は、次の書面のうちいずれか1通
      • 駐車場賃貸契約書の写し
        (注)駐車場の契約者と使用者が異なる場合で、契約内容に「又貸し禁止」について明記されているもの、又はすでに使用権原が喪失しているもの(ただし、当初の契約期間満了後に自動更新する旨の記載があるものを除く。)については、有効なものとして取り扱えません。申請前に内容を確認してください。
      • 駐車場賃貸契約書の写しがなく、駐車場を賃貸している場合は、駐車場の料金の領収書等
      • 保管場所使用承諾証明書
      • 独立行政法人都市再生機構等の公法人が、自動車の保有者が保管場所として使用する権原を有することを確認したときは、当該公法人の発行する確認証明書
  • 保管場所の所在図・配置図
  • 証明手数料2000円及び標章交付手数料500円

申請用紙は警察署にあります。

軽自動車保管場所届出

平成8年1月1日から京都市、長岡京市が、平成13年1月1日からは宇治市が、軽自動車の保管場所届出適用地域に指定されています。

  • 適用地域(京都市、長岡京市、宇治市)に使用の本拠の位置がある人が、軽自動車を保有した。
  • 軽自動車の保有者が適用地域外から適用地域内に使用の本拠の位置を変更した。

場合は、保管場所届出が必要です。

必要書類・手数料

  • 自動車保管場所届出書(3枚綴り)
  • 自動車保管場所使用権原疎明書面
    • 自分の土地又は建物を保管場所として使用する場合は、保管場所使用権原疎明書面(自認書)
    • 他人の土地又は建物を保管場所として使用する場合は、次の書面のうちいずれか1通
      • 駐車場賃貸契約書の写し
        (注)契約内容に「又貸し禁止」が明記されているもの、又はすでに使用権原が喪失しているものについては、有効なものとして取り扱えません。申請前に内容を確認してください。
      • 駐車場賃貸契約書の写しがなく、駐車場を賃貸している場合は、駐車場の料金の領収書等
      • 保管場所使用承諾証明書
      • 独立行政法人都市再生機構等の公法人が自動車の保有者が保管場所として使用する権原を有することを確認したときは、当該公法人の発行する確認証明書
  • 保管場所の所在図・配置図
  • 標章交付手数料500円

申請用紙は警察署にあります。

受付時間

自動車保管場所証明書の交付申請及び軽自動車保管場所届出については、

月曜日~金曜日(祝日及び年末年始の閉庁日を除く)

午前9時~午後5時45分まで

の受付時間内に、必要書面及び手数料(相当額分の京都府収入証紙)を用意し、窓口にお越しください。

お問い合わせ

京都府警察本部交通規制課許認可係

京都市上京区下立売通釜座東入藪ノ内町85-3・85-4合地

電話番号:075-451-9111